プログラムⅠ-概要-

プログラムⅠの概要です。

ピンクの文字は津留晃一さんのテキスト、オレンジ色の文字は実践編です。

第一章私たちはいますぐ進化しなければならない

NO.1 花、開く
NO.2 変化をもたらすためのツール
NO.3 人間に固有の機能不全
NO.4 新しい意識
NO.5 スピリチュアリティと宗教
NO.6 変容の緊急性
NO.7 新しい天と新しい地
NO.8 現実の創造者
NO.9 今この瞬間が最善
NO.10 無条件の愛
NO.11 あるがままに

第二章エゴという間違った自己のメカニズム

NO.12 世界をありのままに見る
NO.13 幻の自己
NO.14 頭のなかの声
NO.15 エゴの中身と構造
NO.16 アイデンティティとしてのモノ
NO.17 なくなった指輪
NO.18 所有という幻
NO.19 欲望:‥もっと欲しい
NO.20 身体との同一化
NO.21 内なる身体を感じる
NO.22 忘れられる「大いなる存在」
NO.23 デカルトの誤りからサルトルの洞察へ
NO.24 すべての理解にまさる安らぎ
NO.25 分離そして統合
NO.26 変容
NO.27 愛を通して
NO.28 記憶
NO.29 ☆統合ワーク1 エネルギーワーク日常編

第三章エゴを乗り越えるために理解すべきこと

NO.30 エゴの構造
NO.31 不満と恨み
NO.32 反応と怨恨
NO.33 正しいか、間違っているか
NO.34 幻想の防衛
NO.35 真実:‥相対的か絶対的か?
NO.36 エゴは個人的なものではない
NO.37 闘いは心の癖
NO.38 平和と波乱、どちらを望むか?
NO.39 エゴを超えて:‥真のアイデンティティ
NO.40 すべての構造物は不安定
NO.41 優越感をもちたいエゴ
NO.42 エゴと名声
NO.43 望む現実の創造
NO.44 選択
NO.45 奉仕
NO.46 在る
NO.47☆統合ワーク2(様々な統合ワーク)

第四章エゴはさまざまな顔でいつのまにか私たちのそばにいるどれもエゴである

NO.48 どれもエゴである
NO.49 悪人、被害者、恋人
NO.50 自己の定義を捨てる
NO.51 事前に決まっている役割
NO.52 一時的な役割
NO.53 手に汗握った禅僧
NO.54 役割としての幸せと、真の幸せ
NO.55 親であること:‥役割か機能か?
NO.56 意識的な苦しみ
NO.57 意識的な親
NO.58 子どもを認める
NO.59 役割を演じることをやめる
NO.60 病的なエゴ
NO.61 そこはかとない不幸
NO.62 幸福の秘訣
NO.63 エゴの病的な形
NO.64 エゴがつきまとう仕事、つきまとわない仕事
NO.65 病気とエゴ
NO.66 集団的なエゴ
NO.67 不死の決定的な証拠
NO.68 人生はゲームである
NO.69 信じるものを見る
NO.70 他人
NO.71 思考のメカニズム
NO.72 ☆『心のブロックを外す掃除のやり方とチャクラを整えるストレッチ』

第五章ペインボディ──私たちがひきずる過去の古い痛み

NO.73 エゴから解放される瞬間
NO.74 感情の誕生
NO.75 感情とエゴ
NO.76 カモに人間の心があったら
NO.77 過去にこだわる
NO.78 個人と集団
NO.79 ペインボディはどのように糧を補充するか
NO.80 ペインボディの糧となる思考
NO.81 ペインボディの糧となる波乱
NO.82 重いペインボディ
NO.83 娯楽、メディアとペインボディ
NO.84 女性の集団的ペインボディ
NO.85 国家や人種とペインボディ
NO.86 覚醒
NO.87 恐れ
NO.88 鏡
NO.89 空想と現実
NO.90 ☆『会話からよみとくエゴの巧妙な逃避術』

第六章「いまに在る」という意識が私たちを解放する

NO.91 認識すること
NO.92 「いまに在る」こと
NO.93 ペインボディの逆襲
NO.94 子どものペインボディ
NO.95 不幸
NO.96 ペインボディから自分を引き離す
NO.97 「引き金」
NO.98 目覚めのきっかけとしてのペインボディ
NO.99 ペインボディからの解放
NO.100 時間軸
NO.101 起きてくること
NO.102 観察者
NO.103 創造主へ
NO.104 ☆『コメント集①』

第七章ほんとうの自分を見つける

NO.104 自分は何者であるか
NO.105 あなたが考える自分
NO.106 豊かさ
NO.107 自分自身を知ることと、自分自身について知ること
NO.108 混沌とより高い秩序
NO.109 善と悪と
NO.110 何が起ころうと気にしない
NO.111 「ほう、そうか?」
NO.112 エゴと「いま」という瞬間
NO.113 時間のパラドックス
NO.114 時間を消去する
NO.115 夢を見る人と夢
NO.116 限界を超える
NO.117 生きる喜び
NO.118 エゴの縮小
NO.119 外も内も
NO.120 その間にあるもの
NO.121 加害者
NO.122 豊かさの本質
NO.123 害をもたらすもの
NO.124☆『誘導瞑想Ⅰ-解放-』

第八章内なる空間の発見

NO.125 これもまた過ぎ去る
NO.126 モノの意識と空間の意識
NO.127 思考より下、思考より上
NO.128 テレビと意識
NO.129 内なる空間の認識
NO.130 谷川のせせらぎが聞こえるか?
NO.131 正しい行動
NO.132 ただ認識する
NO.133 経験しているのは誰?
NO.134 呼吸
NO.135 依存症
NO.136 内なる身体への気づき
NO.137 内なる空間と宇宙空間(アウタースペース)
NO.138 ギャップに気づく
NO.139 自分自身を発見するために自分を捨てる
NO.140 静寂
NO.141 神のシナリオ
NO.142 絶望感
NO.143 比較そして悟り
NO.144 内部対立

第九章人生の目的は「何をするか」ではなく「何者であるか」

NO.145内なる目的と外部的な目的
NO.146 目覚め
NO.147 内なる目的に関する対話
NO.148嫉妬心
NO.149 意識の焦点
NO.150 反応
NO.151 変化
NO.152 解脱
NO.153 偏在するものへ
NO.154 今・ここ・この瞬間
NO.155 自他一体
NO.156 ☆『誘導瞑想Ⅰ-融合呼吸の瞑想-』

第十章新しい地

NO.157 形ではないもの
NO.158 あなたの生命の短い歴史
NO.159目覚めと回帰の運動
NO.160 目覚めと外への動き
NO.161 意識
NO.162 目覚めた行動
NO.163 目覚めた行動の三つのモード
NO.164 受け入れる
NO.165 楽しむ
NO.166 情熱を燃やすこと
NO.167 新しい意識の担い手たち
NO.168 新しい地はユートピアではない
NO.169 真実・事実
NO.170 問題解決